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住吉大社すぐ側
一休さんゆかりの地

こんなお悩みありませんか?
膝が痛くて長く歩けない
階段の上り下りがつらい
杖をつくのはまだ早いと思っている
朝起きると腰が痛い
病院で「年齢ですね」と言われた
これからも自分の足で元気に歩きたい
もし一つでも当てはまるなら
まだあきらめないでください。
訪問看護の現場で、私は『やりたいことがあっても体が動かない』という悔しさを抱える方をたくさん見てきました。だからこそ、当院は『治して終わり』にはしません。
体が治ったその先の、あなたの『やりたいこと』を応援する。
それが癒庵すみよしの理念です!

STORY
一休さんが庵を結んだ、この地から。
大阪・住吉大社のすぐ側。かつて、あの一休宗純(一休さん)が静かに庵をむすび、修行に励んだと言われる歴史ある地に、「癒庵(ゆあん)すみよし」を開院いたしました。
「庵(いおり)」とは、心静かに自分自身と向き合い、癒やす場所。 私は、住吉の神様に見守られたこの清らかな場所で、皆様が痛みから解放され、心から安らげる場所を作りたいと願いました。
毎日欠かさず住吉大社へ参拝し、この地のエネルギーを肌で感じている私だからこそ、技術だけでなく「空間そのものの癒やし」を提供できると自負しています。

まだ歩ける人生を
あきらめないでください
私は26年間、整体の現場に立ち続け、13年間は訪問看護の経営者として、多くの方 の「人生の最期」に触れてきました。 そこで突きつけられたのは、あまりに切実な現実。 *日本人の平均寿命と健康寿命の間には、**男性で約8年、女性で約12年もの「差」 があります。人生の最期の10年前後を、寝たきりや不自由な状態で過ごす方が多 いという事実です。 入院を経て、動けなくなって帰ってくる方々を、私は何度も目にしました。 「もっと早く、歩ける体づくりをしていれば……」 その悔しさが、私の「健康寿命整体」のルーツです。 歩くことは、生きる力そのもの。 「もう一度、人生を謳歌したい」 その希望の火を、私と一緒に灯しませんか? あなたが「ルンルン」と毎日を歩み、人生を最後まで楽しめるよう、私は全力で伴 走します。
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もう一度、自分の足で歩ける喜びを
痛みがなくなることがゴールではありません。
●好きな場所に出かけられる ●人と会うのが楽しみになる ●毎日が少し明るくなる
そんな日常を取り戻すことが、本当のゴールだと考えています。
「まだ歩ける人生を、あきらめない」
その一歩を、ここから一緒に始めてみませんか。
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